読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

これなーんだ?

f:id:Dekoboko:20160711063624j:plain

1.すもも

2.桃

3.プラム

4.プルーン

5.ソルダム

6.ネクタリン

 

そもそも、違いは・・・と調べてみました。

 

すももは、「スモモも桃も桃のうち」という早口言葉があるが、桃とは違うバラ科の植物。漢字だと「李」。すももには、日本すもも、西洋すもも、アメリカすももがあり、果皮の色や味は品種によってさまざま。

「すもも」→バラ科モモ属、果実は水分が多く甘味があり、皮の表面に産毛。

「桃」→バラ科サクラ属、桃と比べ果実は硬く酸味が強い。皮の表面に産毛なし。

西洋すももが、日本でもおなじみ、プラム。「prune(プルーン)」、「plum(プラム)」などと呼ばれる。日本では生食が主ですが、西洋ではコンポート、マーマレード、ジャムなどにすることが多いそう。

プルーンは、西洋すももの中の乾果用の品種「ドメスチカスモモ」のこと。

西洋すもも=プラム

西洋すもも<プルーン

 

ソルダムは、すももの一品種。日本すももと西洋すももの交配種。日本のすももの主要品種のひとつ。


ネクタリンは、桃の一品種。果実は桃よりやや小さく黄赤色を帯び、毛はない。中国西域の原産で、日本では古くから東北・北陸などで栽培。椿桃(つばいもも)。

(Yahoo知恵袋、wikipediaなど参照)

 

さて。答え、分かりましたでしょうか。

6.ネクタリン です。